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(旧)統計:Excelでデータダウンロード時の用語解説

⚠️
エクセルのダウンロードフィールドが、より変更されます! 新しい「統計:Excelでデータダウンロード時の用語解説」ガイドをご覧ください
統計機能のガイドは下記をご確認ください
こちらのページでは、データエクスポート時の用語解説をいたします!

Excelでのデータダウンロード時の用語解説

統計情報は、期間を指定してExcel・JSONの2つの方法でダウンロードが可能です。
ダウンロード手順:右上 > データをエクスポート > 検索結果をエクスポート
下記は、Excelシートを元にダウンロードした場合の用語集をお伝えします。
データをダウンロードすると、6つのシートがダウンロードできます。

userChat data

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用語
解説
備考
channelId
Open
チャネル内のID
name
Open
名前
state
Open
ステータス
Assigned(担当者が割り当てられた=対応中) Closed(終了) Holding(保留) Solved(終了リクエスト済み) Trash(削除) Unassigned(担当者なし)
sourceType
Open
流入経路 何経由で有人対応に繋がったか (6/26より削除→supportBot〇〇のフィールドに変更)
supportBot (サポートbot)campaign (マーケティングキャンペーン) oneTimeMsg (1回限りのメッセージ、「新しい会話を開く」から届いたもの) 空欄(即有人チャットの場合、または外部メッセンジャー)
sourceId
Open
サポートbot、マーケティング機能から流入した場合のID (6/26より削除→marketing〇〇のフィールドに変更)
IDは、サポートbot・マーケティング機能ページの一番右側に表示
messengerType
Open
LINE経由の場合表示
messengerId
Open
LINE経由の場合の固有番号
managerIds
Open
チャット参加者のID
manager dataシート参照
assigneeId
Open
チャット担当者のID
manager dataシート参照
categoryId
Open
問い合わせカテゴリのID (6/26より削除→tagsのフィールドに変更)
userChatCategory data シート参照
firstOpenedAt
Open
お客様が最初にテキスト入力した時間
openedAt
Open
お客様が最初にテキストを入力した時間 or 終了リクエスト送信後、お客様が「チャットを続ける」をクリックしてテキストを入力した場合の時刻
最初にユーザチャットが開いた場合には、firstOpenedAtと同じ。終了リクエスト送信後、お客様が会話を続けた場合は、firstOpenedAtとは異なる値になる場合があります。
firstReplierType
Open
最初に応対したのが 参加者(manager)なのかボットなのか(空欄の場合はbot)*ボットで対応するなどはwebhookなどで独自に開発した場合 (6/26より削除)
firstRepliedAt
Open
参加者が最初に返事をした日時 (6/26より削除)
createdAt
Open
初めてユーザーがサポートbotなどと会話した日時
サポートボットを使用しない環境では、firstOpenedAtと同じ値になります。
waitingTime
Open
初動時間。 firstRepliedAt - firstOpenedAt(参加者が最初に返事をした日時 -お客様が最初にテキスト入力した日時の差分)
avgReplyTime
Open
一度返信するまでにかかる平均時間。 totalReplyTime/replyCount(応対時間/参加者が返事をした回数)
totalReplyTime
Open
ReplyTimeの合計時間。ReplyTimeとは?→お客様が質問してから参加者(manager)が回答するまでにかかった時間。
replyCount
Open
参加者が返信した回数。ReplyTimeが発生した回。
review
Open
満足度評価 (6/26より削除)
like/dislike と表示されます。
closedAt
Open
ユーザーチャットが終了したタイミング
終了リクエストした時間ではなく、実際に終了した時間です。
description
Open
ユーザーチャットの説明(メモ欄)
Untitled
Open
COUNT24
*total Reply Timeと、reply Countの補足説明 →お客様が最後に質問を残した後、参加者が答える時点でのみ集計されます。たとえば、顧客がメッセージを3回連続で残して、参加者がそれに対する返答を2回メッセージに分けて返信した場合、total Reply Time には(参加者の最初の返答時間 - 顧客の最後のメッセージ作成時間)だけ加わり、reply Count は 1 が追加されます。
*total Relply Timeの集計の仕方例 10:47にお客様が質問をしてから、参加者(貴社側)が10:50に返信をした場合、Reply Timeは3分となり、その後、10:55に再度お客さまが質問をしてきて、11:05に貴社返信をした場合、Reply Timeは10分となり、この場合のtotalReplyTimeは13分となります。
*stateのsolvedとclosedの違いについて
solvedの場合は、あくまで終了リクエスト済みの状態なので、closedにはまだステータスとしては移行していない形になります。

user data

userdateは、顧客プロフィール情報です。
顧客情報の連携次第で項目が違うため、割愛いたします。

manager date

チャネルトーク内のアカウントに登録されているメンバーの詳細
Search
用語
解説
運営しているチャンネル内のマネージャーID
channelId
Open
運営しているチャンネルのID
accountId
Open
チャネルトークのアカウントID
username
Open
メンションをする時に使う名前
name
Open
お客様に見える名前
email
Open
アドレス
mobileNumber
Open
携帯番号
role
Open
権限(owner or member)
removed
Open
削除されたかどうか
createdAt
Open
アカウント作成日時
defaultWatch
Open
プッシュ通知の設定(すべての通知を受ける= all、重要通知だけを受ける= info、通知なしで表示する= none) (6/26より削除)
operator
Open
オペレータモードか否か
watchOpenUserChatViaEmail
Open
オペレーターモード時、担当者がいない新規問い合わせが発生した時、メールで通知されるかどうか (6/26より削除)
watchOpenUserChatViaMobile
Open
オペレーターモード時、ユーザーチャットが届いたらモバイルで通知されるかどうか (6/26より削除)
Untitled
Open
COUNT15

Bot data

Search
用語
解説
Botの固有ID
channelId
Open
運営しているチャンネルのID
name
Open
Botの名前(プロフィール)
createdAt
Open
Bot作成日時
Untitled
Open
COUNT5

user Chat Category → 6/26よりUserChatTag dataに変更

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用語
解説
user Chat Categoryの固有ID
channelId
Open
運営しているチャンネルのID
name
Open
カテゴリーの名前
count
Open
該当カテゴリに属するチャットの数(累積) (6/26より削除)
createdAt
Open
カテゴリー作成日時
Untitled
Open
COUNT6

Message

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用語
解説
ChatId
Open
チャット固有のID。userChat dataシートを参照ください
PersonType
Open
ボット、マネージャー(manager)、顧客(user)のうち、誰が入力したメッセージなのか区別します
PersonId
Open
マネージャならマネージャのIDが、お客様ならお客様のIDが表示されます
CreatedAt
Open
メッセージ作成日時。 チャットが開始された時間
PlainText
Open
実際に送信されたメッセージ内容
Untitled
Open
COUNT6
▼そのほか、チャネルトークのガイドはこちら!
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