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アップデートのお知らせ

6/26 成長が止まらないCS"チーム"のための接客スマート管理機能

機能コンセプト】

『成長が止まらないCS「チーム」のための接客スマート管理機能V4』
~ 50,000社が、チャネルトークでお客様と話しています。SMBだけじゃない、大規模なエンタープライズまで使えるチャネルトークに今日、生まれかわりました!🚀~

新機能がおすすめなチーム】

導入時は小さなスタートアップだったけど今はCSチーム運営
CSチームマネージャーが、外注先コールセンターやメンバーを管理
toCやECで問い合わせが大量発生中
💛
接客チャットがCS「チーム」で管理しやすくなるように改善されますが、既存の機能との変更点🔄が多いため、下記もあわせてご確認ください🙇‍♂️

新機能の紹介!👏

接客チャットの管理が格段に強化された今回のアップデートを理解🙆‍♀️して接客をはじめよう!

今回、UI・UXが大幅に変わっていますので、まずこちらの動画をご確認ください!

1. 接客チャットのスマート管理機能強化

「担当者ごとの対応状況の把握と管理」機能 CSマネージャーが、リアルタイムに担当者たちの問い合わせのアサイン調整などができるようになります!
担当者別の対応件数と問い合わせをリアルタイムに確認
「階層が持てるタグ管理機能」
CSマネージャーが、タグで問い合わせ内容を多方面から分析できるようになります!
1.
既存の「カテゴリ」→「タグ」にリニューアルします
a.
カテゴリは「一つ」しか選択できませんでした → タグは「10件まで」つけられます
b.
カテゴリは「階層なし」→ タグは「階層を3つまで」表現できます
購買前/商品/サイズ 購買前/商品/ギフト 購買後/配送予定日 購買前 購買前/商品 購買後
2.
カテゴリの階層ごとにリアルタイムで、何件ずつ"対応中"の問い合わせがあるのか状況確認きます
>購買前 10件
>購買前/商品 8件
購買前/商品/サイズ 3件
購買前/商品/ギフト 5件
>購買後 3件
>購買後/配送予定日 2件
⚠️
【注意!】現在カテゴリにて".-_"などを使っている場合は、リリース時に"_"に一括変更される予定です。必要に応じて、"/"に変更して階層表現するのをおすすめします
「オペレーター管理機能」
担当者がシフト時間を自動設定し、全メンバーのシフト閲覧ができます!
オペレーター一覧画面が登場し、各担当者のシフト時間を登録。シフト時間になると自動でオペレーターモードがオンになるため、オンにしたかの確認の手間が省かれます!
「検索画面での一括操作機能」
CSマネージャーが、問い合わせを検索しつつ、一括で担当者変更やチャットステータス変更の操作ができます!
担当者や内容、メモなどで検索をし、一括で担当者を変更したり、チャットを終了させたりできます!

2. 「接客フロー自動化機能」

自動応答メッセージや自動終了などの設定がカスタマイズできるようになります!
今まで、営業時間および応対設定 にて設定していた営業時間外の自動応答メッセージや終了メッセージ、営業時間中の初動遅延メッセージ、自動終了リクエストなどの設定がなくなります
代わりにより柔軟にカスタマイズ可能な接客フロー自動化機能で設定できるようになります
今までの設定が、新しい機能に自動移管されますのでご安心ください
トリガー:問い合わせが終了した時|アクション:メッセージを送信 でカスタマイズが可能です。

リニューアルする接客チャット「受信トレイ」での対応Tips!

接客チャット「受信トレイ」がリニューアル、3つのタブさえ見れば今まで通り問い合わせ対応ができます!★彡

今まで「自分の受信トレイ」だけを確認するコンセプトでしたが、以下の3種類のタブを①未読自分のタブの対応中ステータス担当者なしの順に確認するように変わります
これからの接客チャット「受信トレイ」

①まずは、未読タブから新しい問い合わせを確認

未読タブには、自分がフォロー(参加)/担当していたり、オペレーターモードがオンの場合には担当者なしの問い合わせが入ってきます。必ず目を通すようにしましょう!!
自分が担当者になって問い合わせ対応を始めましょう!!

②自分のタブの対応中ステータスにある問い合わせは、当日中に0件に!

担当者になった問い合わせは、自分のタブに届きます
"対応中"ステータスにある問い合わせは当日に0件にするのが目標です!
本日中に対応できない場合は、スヌーズをしましょう
スヌーズを設定すると、"スヌーズ中"ステータスに移動します
スヌーズで設定した時間をすぎると再び"対応中"ステータスに戻ってきますので、その当日中には問い合わせ対応しましょう!
問い合わせ対応が終了したら、終了しましょう!
終了すると、"終了済み"ステータスに入ります

③"担当者なし"タブで、まだ誰も対応していない問い合わせを確認して、自ら対応!

未読の問い合わせを確認し終え、自分が担当になった問い合わせも順調に対応しても、まだ担当者なしの問い合わせが残っている可能性があります
"担当者なし"タブも確認して、自ら対応しましょう

既存機能から変更された点は?🧐

1. サポートbotの「問い合わせ終了」→「ボット対応終了」に変更 🤖

サポートbotをご利用中の方はご確認ください!以前は、アクションにて「チャットを開始」と「チャットを終了」を選べましたが、これからは「ボット対応終了」に統一されます
変更前
変更後
「ボット対応終了」をすると、お客様のテキスト入力が可能になり、担当者に質問できます
もしも、「ボットだけで対応を完結したい」「担当者につながるようにしたくない」場合には、「ボット対応終了」ではなく、「前に戻る」ボタンや「最初に戻る」ボタンなどを作って、ステップを回遊するように設定を変更してください🙏
サポートbotの統計データがよりわかりやすくなります!
今までの実行オペレーター接続自動終了 ではなく、
これからは実行ボット対応終了接客チャット接続 に変更となり、よりファネルの分析がしやすくなります。
つまり、サポートbotが何件実行され、そのうち何件がボット対応ステータスが終了し、さらにそのうち何件が実際にお客様がテキストを入力して接客チャットにつながったのか確認できます。
これを活用して、ボットでの完全解決率((実行-ボット対応終了)/実行)やボット対応終了からの接客チャット接続率(接客チャット接続/ボット対応終了)などの分析ができます

2. 接客チャットの問い合わせ履歴ダウンロード時の「フィールド」が変更📥

3. 問い合わせの「削除」 →「永久削除のみ可能」となります🗑

これまで問い合わせを完全に削除したい場合、「削除」→「永久削除」という2段階での操作が必要でしたが、「永久削除」のみの操作となります。

4.「 満足度調査機能」をリニューアルするため、一時的に削除されます 👋

問い合わせの終了リクエスト時に送信されていた「満足度調査機能」を今後リニューアルしたく、一時的にご利用できなくなります
「統計」メニューからも「満足度調査」結果項目が削除されます
今後、調査内容や依頼タイミングをカスタマイズできるようにしたいと思っています

5. 一斉/自動配信やサポートbotのページ出し分けで、日本語URLが認識可能に!

これまで https://channel.io/ja/ワンピース のような日本語URLのページで出し分けをしたい場合には、まずhttps://chanel.io/ja/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9 のように日本語の"ワンピース"の部分がエンコードされたURLを使って、設定をする必要がありましたが、日本語をそのまま使えるようになりました!
設定:次を含む /ワンピース
⚠️
【注意!】逆に、これからは以前まで使っていた/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9 のような方式では出し分けの認識ができなくなりました。日本語で設定してください

開発者向けニュース 👨‍💻

モバイルSDKをご利用の場合、
iOS
Framework minimum versionはiOS11からサポートしています
Android
v8.4.0からは、 com.zoyi.channelからio.channelにパッケージが変更となります
v9.0.0からは、パッケージがio.channel に変更され、anndroidxが適用されます

4/14 SPA・モバイルアプリでのPage出し分け機能追加

アップデートのお知らせ👏

1. ページ機能でSPAやモバイル環境からも顧客行動を正確に確認✅

SPA及びモバイルアプリでも顧客の行動周期を把握し活用できるページ(Page)』機能が導入されました🎉 ページとは、どのページに訪問したのかを教えてくれる画面で、サポートbotのページ出し分け、マーケティングの自動配信、統計などで活用できます。これからはSPAやモバイル環境でも顧客がどのページから流入したのかを確認し、顧客の行動に合わせて戦略的にサポートbotや、キャンペーンを設定できます。
それでは具体的にどのような変更があったのかをお伝えします↓

SPA及びモバイルアプリでも特定ページにサポートbotを表示できるようになりました。

これまでは一般的なウェブサイトでしか、サポートbotのページごとの出し分けができませんでした。しかし今回のアップデートではページを活用してSPA及びモバイルアプリでもサポートbotのターゲティングが可能になりました。
ページとは、基本的にウェブページでは標準URL、アプリでは画面名になります。
ページは追加のカスタマイズも出来ます。

その他の変更点は?🧐

[マーケティング] キャンペーンでもページ条件が追加されました。
カスタマイズしたページを基盤にマーケティングキャンペーンをより詳細にターゲティングしていきましょう!
イベント情報をページ基準でより詳細に確認することが出来ます。
[統計]からページごとのチャット流入率が記録されます。 類似コンテンツのURLが統合されることから統計管理が簡単になりました。項目をカスタマイズし、ページごとの流入数をチェックしてみてください。

機能改善🏄‍♀️

2. デスクトップアプリが便利になりました 🖥️

チャネルトークのデスクトップアプリの速度が改善され、操作が便利になりました。
左側のナビゲーションウィンドウのサイズ、右側のサイドビュー/スレッド/顧客プロフィールのサイズ設定の操作も簡単になりました。

従来、分離していたサポートbotと統計タブが『サポート強化』という名称に統合されました。

接客チャットをより効果的に行うために開発したサポート強化機能!今回のアイコン変更をはじめとし、より専門的なオペレーションが実現できるようになります。ご期待ください 😉
接客チャットのアイコンも変更されました。顧客のお問い合わせを接客チャットのタブから確認してみてください! 📥

3. 顧客セグメントの検索が簡単になりました 🔍

連絡先管理でセグメントが多く、検索が大変だった担当者の方に朗報です!
今回より連絡先セグメントを検索して簡単に情報を羅列することが出来ます。検索したセグメントを対象にマーケティングメッセージの送付も可能です。
追加で、連絡先管理の画面が見やすいようにナビゲーションタップが改善されました。
<<ボタンをクリックして、見たい画面を大きく表示させることが出来ます。

バグ修正🐞

Androidやカカオトークのブラウザからトークボタンをクリックした際にエラーが発生するバグを修正しました。
サポートbotエディターで一部エラーと表示されるバグを修正しました。
スレッドのまとめて見るの『未読のスレッド』ボタンのバグが修正されました。
ユーザーとのチャットが終了しても『終了する』ボタンが表示されていたバグが修正されました。
モバイル環境においてラウンジ内でインスタグラムでの動画コンテンツが再生されないバグを修正しました

3/17 Instagram連携機能がリリース

重要ニュース 👏

1. チャット画面にInstagram投稿が表示される...!! 🌈

待望のInstagram連携が可能になりました🎉 お客様がチャットボタンをクリックした時に開く画面 ラウンジ に投稿が表示されます。
Instagramに投稿した新着商品やベストセラー、商品使用方法などを表示して、 チャネルトークでのブランディング強化をしましょう!
Instagram最新投稿5つをラウンジに表示できます
写真のみならず動画のコンテンツも全て連携可能です
💡
📱モバイルSDKは2週間後にリリースいたします

2. マーケティング機能の配信履歴のエクセルダウンロードが可能に!📊

自動配信や一斉配信データを分析したかったマーケターの方必見!
ワンクリックで配信履歴(配信件数、閲覧率など)と顧客データを一括で確認できます。
どの顧客がメッセージを閲覧したのか一括でダウンロードして分析できます😌
マーケティング > 一斉配信/自動配信 > (分析したい配信を選択) > 結果をダウンロード の順にクリックしてください
💡
統計データの活用方法は以下のガイドラインをご覧ください 統計機能の効果的な見方!

機能改善 🏄‍♀️

1. フォーム機能にて、リスト型でフォーム入力してもらえるように

フォーム機能にて、氏名 電話番号 メールアドレス以外にも顧客情報を入力してもらいましょう✍️
顧客プロフィール > 顧客情報を追加 > タイプ「List」を選択
フォーム機能の設定については、下記ページからご確認ください💁‍♀️

2. 統計機能で6ヶ月以前のデータも見れるようになりました

以前までは過去6ヶ月間の期間しか選択できませんでしたが、今回、6ヶ月以前の統計も閲覧できるようになりました!

3. YouTubeリンク共有時、動画サムネイルやタイトル、説明が送信者の言語設定に合わせて表示されるように改善されました

海外のメンバーや顧客にYouTubeリンクを送付する際に、送信者の言語設定に合わせて表示されるようになりました。
<接客チャット/社内チャット>
担当者 → 💬 → 顧客:担当者がチャネルで設定中の言語
顧客 → 💬 → 担当者:顧客の言語設定(デフォルトは、IPやブラウザ言語から自動設定)
<マーケティングメッセージ>
自動/一斉配信のメッセージを作成した当時、担当者がチャネルで設定した言語

バグ修正🐞

スレッド タブから画像添付が出来ないバグを修正しました。
サイドビューにて、接客チャットを表示する際に、すでに参加している接客チャットにも関わらず、参加するボタンが表示されていたバグを修正しました。
自動配信にてサポートBotに接続自動接続するに変更できなかったバグを修正しました。
ボットが作成したメッセージにスレッドを作成する際、ボット情報が表示されなかったバグを修正しました。
iOSのナビゲーションの仕様が改善されました。
iOSにてよく使う絵文字が表示されるよう改善されました。
Androidにおける全般的なバグが修正されました。
モバイルにて全ての顧客情報がリスト表示されるようになりました。
モバイルのフォーム機能上で、携帯電話番号のプレビューが表示されるようになりました。

1/20 社内チャットのスレッド機能&サイドビュー機能がリリース

重要ニュース 👏

1. 社内チャットにスレッド機能が搭載 💬

社内チャットでの会話がよりスムーズに!

チャネルトークの社内チャットに「スレッド機能」さえあれば、社内メッセンジャーとしてぴったりなのに!と残念がっていた方、多いですよね?😊 みなさんが待ち望んでいたスレッド機能がついに登場👏
スレッドで特定のテーマについての会話を続けることで、業務の流れも一緒に引き継ぐことができます!「来週のキャンペーンのテーマ」「商品企画のMTG日程」など、スレッドで話してみてください🙆‍♀️
▼社内チャットは、「接客チャット」の上のマークから確認いただけます!

操作方法

コメントを書きたいメッセージの上にカーソルを載せて、💬スレッドに返信するを押してください!スレッドが作られて、会話を続けることができます!
スレッドに限らず、グループメンバーのみんなに知ってもらいたいことは、「チャットルームにも共有する」をチェックすると、スレッド内のメッセージがグループに共有されます!
スレッドからやり取りされたメッセージは、左上にある「スレッド」から一度にまとめて見ることができます!

2. チームチャットとユーザーチャットを一目で表示できる「サイドビュー機能」が搭載されました 💬

同時に2つのチャットを並べられるので、チャットを移動しなくても大丈夫👌

操作方法

固定表示させたいメッセージの上にカーソルをあわせ、「サイドビューを開く」アイコンを押してください!
右側に該当チャットが表示され、他のチャットに移動しても表示は固定されます!
サイドビューは、他の接客チャットや社内チャットに移動しても、固定されたままになるため、一目で2つのチャットを確認できます!

3. 添付ファイルのセキュリティ強化機能🔐

添付ファイルのセキュリティ強化機能をONにすると、チャネルトーク経由(接客チャット・社内チャット・ダイレクトメッセージ)でやりとりした添付ファイルのURLが定期的に変更され、よりセキュリティを強化できます!万が一大事なファイルのURLを外部に共有してしまった場合も、数分後にはURLが変更されるため、外部の人がアクセスできなくなります! お客様やメンバー、チームの重要な添付ファイルを保護しましょう!

設定方法

チャネルの設定 > セキュリティ設定 >添付ファイル から設定できます。
💡
SDK 8.1以下は、設定しても適用されません。SDKアップデート後に設定ください。

機能改善 🏄‍♀️

🖥デスクトップ管理画面

1.マーケティング機能の統計表示で該当期間に値がない場合は「-」で表示されるようになりました

2.webhookの状態が確認できるようになりました

エラーが大量(100件以上)に発生したため自動ブロックされていたWebhookを管理画面から確認し、(正常に動作するようにご修正いただいたあとで)簡単にブロック解除することができます。

3.添付ファイル・リンク一覧を選択すると、そのファイルについて会話していたチャットに移動できるようになりました❤️

どのような状況でやり取りした画像・リンクか、素早く確認できます。

バグ修正 🐞

YouTube動画の読み込みスピードを改善
管理画面から変更したサポートbotプロフィールが、ラウンジに表示されるbotプロフィールには反映されていなかったバグを修正
自動配信の設定時、"下書き保存"をせずに"配信する"をクリックした場合、配信されずに保存だけがされていたバグを修正
Galaxyの端末でアクセス時、上部が切れて見えていたバグを修正

11月11日のアップデートのお知らせ🚀

重要ニュース 👏

1. 自動配信レシピで成功する自動配信をすぐに真似しましょう!😉

職人技を伝授する自動配信レシピがリリースしました!!!

テンプレートは多様でしたが、自動配信正直むずかしかったですよね???
リリースから半年以上がたち、特に活用できる&効果があるものが見えてきたため、実際に設定や企画をされたお客様と一緒に事例を思い切ってレシピとして公開します!!!👏

レシピの種類

コマース(EC・D2C)サービス(toC・toB)向けのレシピのため必ずあなたの悩みを解決する事例が見つかるでしょう💡💡
問い合わせを増やす コマース(EC・D2C) サービス(toC・toB)
サービスの活用促進をするサービス(toC・toB)
アップセル・クロスセルするサービス(toC・toB)
レビューを依頼する コマース(EC・D2C)
リピート客を増やす コマース(EC・D2C)
LINE・Instagramを活用する コマース(EC・D2C)
購買を増やす コマース(EC・D2C)
職人技をそのまま使えるなんて!💕 職人のお客様に感謝しながらたくさんご利用ください😊
💡
職人の自動配信レシピは今後も更新していく予定です! 機能の使い方はチャネルトークにもぜひご質問くださいね!

2. リアクションでお客様とも社内メンバーとももっと話ましょう!👏

リアクション機能ができました!社内メンバーには愛情💕を、お客様には感謝🙇‍♀️を表現してコミュニケーションを盛んにしませんか?
お客様にもリアクションすることができます!より感情のこもった会話をお客様としませんか?🐶

3. マーケティング機能の自動配信の日付別統計が追加されました!👏📊

日付でフィルタリングして、先週と比較したりと分析が容易になりました!

機能改善 🏄‍♀️

🖥デスクトップ管理画面

1. 連絡先管理にて、顧客を複数選択して一括で配信通知受信拒否やブロックができるようになりました

2. 絵文字入力時にカテゴリが追加されました!❤️

素早く入力した絵文字を見つけられるようになりましたよ👏

📱 AndroidSDK

接客チャットの性能が改善されました
接客チャットの一括アクションが可能になりました
メッセージへのリアクション(❤️👍)が可能になりました

バグ修正 🐞

IE11でチャネルトークのスクリプトをbootする際、localeやlanguageオプションが動作しなかったバグを修正
外部サービス連携>該当顧客ページと紐付けにて会員でない場合に、電話番号がリンク内に変数挿入できなかったバグを修正
モバイル端末の場合、チャネルトーク内のリンクに適切にアクセスできないことがあったバグを修正
マーケティング機能にて全画面表示動画が入ったポップアップを表示する場合、クリックが過度にカウントされていたバグを修正
numberデータ形式の顧客プロフィールがエンドユーザー側画面にてアップデートできなかったバグを修正
エンドユーザーのチャット画面にて、削除できないはずのメッセージに削除ボタンが表示されたバグを修正

10/8 一斉配信の誤送信を減らす🙅‍♀️"新しい会話を開く"機能と、ライブラリ依存性を排除したモバイルアプリSDKリリース

重要ニュース 👏

1. 一斉配信の誤送信を減らす、新しい会話を開く機能を連絡先管理の顧客一覧から使えるようになりました!💬

連絡先管理にてお客様を検索し、お客様の名前横の💬ボタンを押して話しかけましょう! 👏
顧客リストを閲覧中「このお客様に声をかけたい!💬」 と思ったその瞬間に "新しい会話を開く"機能でお声かけできます!
個人情報が含まれるメッセージを送信する場合に適切です!お客様に大切なメッセージを間違いなく送信できます!
連絡先管理で、お客様の名前の横の💬ボタンを押して簡単に"新しい会話を開く"機能で話しかけができます
"新しい会話を開く"の送信画面
また、一斉配信で10人以下の少人数に配信しようとすると、個人情報が含まれていないかの確認ポップアップが表示され、大切なメッセージの誤送信を防げるようになりました!🙅‍♂️

2. オフラインのお客様へのメール通知時のドメインをカスタマイズをすると、お客様がそのメールに返信すると内容がメールにて確認できるように改善

→ メールドメインをぜひ御社のドメインにカスタマイズをしてください!
ドメインをカスタマイズすることで、お客様がそのメールに返信した時に、登録した御社ドメインのアドレスに対して返信が行くので、メール経由の返信内容も確認・対応ができます!
御社ドメインのメールが送られ、お客様にも信頼感を与えられます!
(今まで同様、メール内の接客チャットへのリンクからチャット経由で返信をすることはできます!)

3. 料金プランの変更と同時に、SMS送信料金は先払いで自動チャージする方法に変更されました!🙇‍♀️

接客チャットマーケティング機能を使われる方はぜひSMS送信料金の自動チャージをオンにしてください!
SMS通知ご利用時は、送信料金の自動チャージをオンにしていただき、先払いするように変更されました!
[チャネルの設定] → [SMS送信料金] メニューから自動チャージの設定を変更できます!
SMS通知はいつ利用するのですか?💌
接客チャットの返信通知:お問い合わせに対して、お客様がサイトから離脱されたあとに返信した場合
マーケティング機能:オフラインのお客様に自動配信や一斉配信をする場合

開発者向けニュース 👨‍💻

1. 要開発 モバイルアプリSDKv5.xサポート終了とアップデートのお願い🙇‍♀️

モバイルアプリSDKの8.0.0がリリースされました
v5.xバージョンは、サポートを終了します。6.xからご利用が可能なため5.xバージョンの利用者様はアップデートが必須となりますのでアップデートをお願いいたします!
→ マイグレーションのガイドは開発者ドキュメントをご覧ください 👉iOS マイグレーションガイド 👉Android マイグレーションガイド

2. 要開発 超重要! iOS モバイルSDKのインストール方法の変更ご案内 🎉

注意 ⚠️ 8.0.0バージョンからは、IOS SDK, React Native SDK をご利用時のチャネルトークのライブラリインストール方法が変更されました!
変更のメリット💕
依存性をゼロに: ライブラリの依存性をなくして、既存のモバイルアプリのライブラリのバージョンをチャネルトークに合わせる必要がなくなりました!
より多くのインストール方法を提供: Swift Package Manager, Cocoapods, Carthage, xcframewrok など 👏

3. 要開発 管理画面をカスタマイズするスニペット機能 - タイムラインビューが追加!

スニペット機能は、接客チャットや顧客プロフィールの画面などの管理画面をカスタマイズできる機能です🔧 顧客の注文履歴や行動履歴、商談履歴など顧客情報を自由でリッチに表示できます 👀💕
スニペット機能に、時系列の情報を表示させるタイムラインビュー⏰ が追加されました!
スニペット機能での管理画面のカスタマイズイメージ
新しく追加されたタイムラインビューのイメージ

バグ修正 🐞

細かいバグの修正

新しい料金プランに関してもこちらをご確認を 🧁 チャネルトークご利用ガイド →

2020年9月17日 マーケティング機能とサポートbotの相乗効果をグッと引き上げる、特定サポートbotの指定設定が可能になります!💌→🤖✨

重要なお知らせ ✉️

1️⃣
[10月からの料金プラン変更に関して] チャネルトークは10月から料金プランが変更されます!自動配信にてみなさまにお知らせを送りましたので、ご確認くださいませ!🙇‍♀️ 2020年年末までの開発ロードマップもご用意してあるので、ぜひご覧ください↓
2️⃣
[2020年3月14日以前から旧"話しかけ"機能ご利用だった方へ.... 📧] 旧"話しかけbot"のリスト(3月14日に現"自動配信機能"にリニューアルされた時に、設定移行の参考用として継続表示していました!)が9月で削除されます! 旧"話しかけbot"を参考にして、自動配信を設定したい人は9月中に設定を完了してくださいませ!🙇‍♀️

重要ニュース 👏

サポートbot🤖

1. 特定の即時/自動配信💌にぴったりのサポートbot🤖に接続するよう"指定"できます!

これまでは、特定の即時配信/自動配信メッセージから、任意のサポートbotに接続することができませんでしたが、今回、即時配信や自動配信のマーケティングメッセージに合ったサポートbotを指定して接続することができるようになりました
通常時に起動させるサポートbotとは区別して、例えば、 イベントへの参加を訴求する即時/自動配信から、イベントの詳細をご案内するサポートbotに接続させることなどができます!🤖 💕
設定手順☝️
1.
ある即時配信/自動配信専用のサポートbotを作成 🤖
2.
即時配信/自動配信の設定にて、"サポートbotに接続"をクリックし、作成したサポートbotを指定しましょう⇄

2. 特定のサポートbot専用の顧客用URLをコピーしてお客様に共有できます🤖🔗

イベントや採用など特定用途のサポートbotを作成して、お客様に共有したい場合などに最適です🎉
サポートbotの設定画面からコピーが可能です↓↓↓

3. サポートbot設定時のシナリオの動作確認機能で、UXテストが手軽に!🤖🌡

設定したサポートbotを管理画面から簡単にテストして、顧客体験を確認できます🔎
"サポートbot"タブをクリック > 保存後のサポートbotの設定確認画面から閲覧できます 🙌
🙋‍♂️
FAQなどよくある質問はサポートbotで効率化したり、 逆に、お客様からの問い合わせが増えるよう、サポートbotで例示の質問内容をボタン表示して問い合わせを誘導するのも効果的です!
*動作確認の際には、一度、実行いただく必要があります。
運営 > 限定起動する をオンにすると、サポートbotのURL知っている人 のみしか表示されないので、動作確認が簡単にできます✨

(4. サポートbotを、即時/自動配信やそのサポートbot専用リンクから接続する場合のみ起動する"限定起動"設定が可能に!🤖🤫

※ 1.2の機能アップーデートの付随機能です
限定起動設定をオンにすると、特定の即時配信/自動配信にて指定された場合、もしくはこのサポートbot専用の直行リンク(url)をクリックした場合のみ起動するサポートbotを作成することができます!
→ 特定の即時/自動配信専用のサポートbotを作成できます!
意図せず特定ページからそのサポートbotが起動してしまうのを防げます!)
→ 動作確認のテスト用としてもお使いいただけます!

セキュリティ強化🔐

5. 要開発 会員情報連携しているお客様向け:メンバーハッシュ機能で大切な顧客情報の流出防止し、セキュリティを強化しましょう

管理画面で発行したシークレットキーを使ってハッシュ化したmemberID(顧客ID)で会員連携されたお客様にのみ、チャネルトークを表示するようになり、セキュリティを強化できます!
HTMLやGoogle tag manager、wordpress、モバイルSDKを通してチャネルトークを設置した場合には、ぜひセキュリティを強化してください
(サイト構築サービスを利用する場合は、順次対応していく予定です)

Webhook 👨‍💻

6. 要開発 キーワード検知して貴社サーバーに通知🔍 + レスポンスHeaderを追加して、openAPIを経由せずに自動BOT返信(クリックリプライ)可能🤖📨

問い合わせのメッセージに特定のキーワードが含まれる場合に、webhookでイベント通知🤖
今までは、返信にopenAPIを使う必要がありましたが、レスポンスのHeader("x-quick-reply" : "true""x-bot-name" : "YOUR_BOT_NAME")を追加することで、レスポンスのみで自動返信(クイックリプライ)が可能になりました!

具体的な活用パターン例📚

1.
キーワード検知に予約が含まれるメッセージが来たら、御社サーバーに通知するよう設定したwebhookを作成
2.
お客様から、例えば、「予約状況が知りたい」と問い合わせが来たら、"予約状況"をクイックリプライにて自動返信

機能改善 🏄‍♀️

リンクボタン 🔗

リンクボタン🔗にhttp://tel:09011112222のような電話📞をかけるtel:スキーマが設定可能になりました!
他にも、channel-desk:// のアプリ内リンク
mailto:aya@channel.io のように記入するとメール送信の画面にリンク
ftp:// などのリンク
もリンクボタンのリンク先URLに設定可能です!
*個別メールでご連絡した「顧客情報変数📁の挿入」に関しては、リリース時期を延期いたしました。再度リリースされましたらご案内いたします!

UTMパラメータ

UTMパラメータを付与した基本チャットボタンへの直行URLにお客様がアクセスした場合に、顧客プロフィールにUTMパラメーター情報が追加されるようになりました!🎉 (例:https://nyanshop.channel.io/?utm_source=line_official_account)
基本チャットボタンへの直行URL
接客チャットにて、メンバーにマウスのカーソルを当てるとメンバー情報が閲覧できるようになりました!🔍
チャネルトークのデスクトップアプリからの通知が、通知センターに表示されるようになりました⚡️

バグ修正 🐞

gifが自動再生されないことがあるバグを修正
即時配信の履歴のお客様の情報が、"不明"と表示されることがあるバグを修正
即時配信の設定画面にて、下書き保存を1度のみすると配信ボタンが押せなかったバグを修正
統計にてオペレーター接続への流入率が合計で100%にならなかったバグを修正

アップデートに関する質問は

2020年8月27日 カスタマーマーケティング機能がさらに進化!追加トリガーを設定できるようになりました🎉

重要ニュース 👏

1. マーケティング機能にて、トリガーに設定できるイベントが増えました🎯!

配信した他の自動配信にて 閲覧, ゴールを達成した, リンクをクリックした ,さらに 問い合わせをしたのを配信トリガーに設定し、該当のお客様にメッセージが送れます。 例えば、
チャネルトークで 問い合わせをして 1週間以内購入をした/していない お客様にメッセージを配信 🛒
ある自動配信のゴールを達成したお客様にメッセージを配信 👏
ある自動配信のリンクをクリックしたあと2日以内購買をした/していない お客様に商品の説明書の案内メッセージを配信 💌
💡
このイベントをトリガーに設定するには、まずテストでこのイベントを発火させる必要があります!テストでイベント発火後、2,3分以内にトリガーの選択候補に出てくるようになります! 例) UserChatOpen(接客チャットが開かれた時にイベント発火) MarketingView MarketingGoal MarketingClick

2. マーケティング機能にて、"追加"トリガーを設定できるようになりました🎯!

マーケティング機能の自動配信は、お客様にサイトやアプリ内のポップアップやSMS、メールで話しかけができる機能です。今までは、以下のようにトリガーを1つまで設定できました。
お客様が ある商品詳細ページを見たら 1分後に他の商品詳細ページに誘導するポップアップを表示
お客様が 決済完了ページを見たら 3日後にSMSでサンクスメッセージを配信
お客様が ポイントを1,000円以上持っていたら ポップアップでお知らせ
これ以外にもお客様の様々なアクション(イベント)をトリガーに、自動話しかけができました。
今日からは、以下のようにトリガーを2つ✌️まで設定できるようになりました!!!
会員登録をした あと1週間以内課金プランを選択していない お客様にメッセージ配信
決済完了した あと9日以内レビュー作成ページに訪問していない お客様にメッセージ配信
カートページを見たが あと2日以内購買をしていない お客様にメッセージ配信
例を見て、あ!と閃いたあなたは今すぐ設定を開始してみてください 🙈
💡
Aをしたあと○分/時間/日以内に B したり/していないお客様にメッセージ配信 ⚡🧠 ⚡ 🐼

3. ごちゃごちゃになった顧客リスト、顧客を削除してスッキリさせられます 👋

導入や会員情報連携時に入れてしまったたくさんのテスト顧客情報... もう放置しなくて大丈夫です!ささっと削除しましょう!!🙇‍♀️
⚠️ 削除した顧客情報は二度と復旧できないので、注意して削除しましょう!

4. メッセージ検索時に、該当メッセージへのジャンプリンクが発行できるようになり、業務効率をあげます ⤴️

メッセージを検索して、チャットルームに移動すると該当のメッセージに瞬時にジャンプできます!🤾‍♂️
また、特定のメッセージを共有する際にも、該当メッセージの場所までジャンプできるリンクをコピーできるようになりました 🔗

5. 大切な顧客リストと問い合わせ履歴のダウンロードは、オーナー権限のメンバーのみがダウンロード可能になりました 💍

業務委託のカスタマーサポート担当者のかたも招待して、安心して顧客対応をしましょう! 今後、権限管理機能はますます強化していく予定です💪

6. Androidユーザーに朗報!チャネルトーク管理者用Androidアプリが、一足先に顧客タグ付けと画像選択のUIが改善

Android版モバイルアプリで、顧客タグがつけられるようになりました!🏷
画像を送信する際、アルバムの名前が表示されるようになり、より簡単に画像を選択して送信できるようになりました!iOSでもリリース予定の機能です🥰
ぬおおまだチャネルトークのモバイルアプリをダウンロードしていませんか?😭 → 今すぐダウンロード🤳

機能改善 🏄‍♀️

お客様のサイト内のアクションを追いやすく、イベント一覧が大幅改善 👀!

すこーし見にくかったイベント一覧画面!IPアドレスよりもお客様のアクションを確認したいとの声、やっと反映しました!🙇‍♀️
イベントが発生したURLが見えるので、お客様のページ遷移が一目瞭然です👀
開発者向け OpenAPI経由で任意の顧客行動をイベント登録することもできます! https://developers.channel.io/docs/create-an-event

2. チャネルトークをPC起動時に必ず起動し、毎日使いましょう!💻

チャネルトークの管理者用デスクトップアプリ(MACとWindows)を、PC起動時に自動起動するようスタートアッププログラムに登録するメニューが追加されました!

3. 統計機能にて時間表示する際、分まで見えるように改善しました

バグ修正 🐞

サポートbotの設定にて担当者の指定/参加者の追加 をされたメンバーが削除済みのメンバーであっても、存在するメンバーとして判断し、問い合わせのステータスが担当中 になってしまっていたバグを修正
連絡先管理にて、顧客リストの人数表示が合っていないことがあったバグを修正

アップデートに関する質問は

2020年8月6日 返信忘れ防止のメール通知機能や共有したファイルやリンクが一目瞭然になる一覧機能👀

😘
✔️お客様への返信忘れは、モバイルアプリ通知に加えて、メール通知で、徹底的に防止しましょう! ✔️メッセージだけでなく、ファイル📂やリンク🔗が永久保存されます!昔のやりとりも見える化するので、長〜く安心してご利用ください!

重要ニュース 👏

1. 返信忘れ防止🙅‍♀️のメール通知が行きます⚡️

お客様への返信が10分以上遅れている場合、返信忘れ防止のメール通知が行きます
さらに返信をしない場合、8時間ごとに再通知します
プッシュ通知を設定画面にて、メール通知をONにしてください
メール通知は万が一のための機能です。通知に気づくにはモバイルアプリ🤳が最適です!!!!!!!!!!!

2. 共有したファイル📂やリンク🔗を集めて、一目瞭然👀

むかーし、共有したような...あんなこんなファイルが見つからない...! ってことありますよね?><
共有ファイル・リンク一覧 より全て確認できます☝️

3. 要開発 Webhook:キーワード検知して通知します!🔍

問い合わせのメッセージに特定のキーワードが含まれる場合に、webhookでイベント通知🤖
接客チャットのプロプランでご利用になれます!

具体的な活用パターン例📚

<基本>
ある特定のメッセージ(例えば、配送状況?)が来たら、情報(配送状況)を自動送信
ある特定のメッセージ(例えば、予約?)が来たら、slackに通知
<応用>
ある特定のメッセージが来たら、関連するガイドリンクを社内会話で自動おすすめ

4. 要開発 モバイルアプリSDK:UXがパワーアップ

モバイルアプリSDKのプッシュ通知でもリンクボタン🕹が表示されます!
モバイルアプリに設置したチャネルトークでも、フォーム機能にてはい/いいえ (Boolean)やカレンダー(Date)📅の入力が可能になります!
ぜひモバイルアプリのSDKをアップデートしてください🙌

機能改善 🏄‍♀️

神は細部に宿る✨
リンク共有時のサムネイルが小さくなり見やすくなりました!
コピペが綺麗にできるよう改善されました!👏
サポートbotのリストにて該当のサポートbot ID🤖が確認可能になりました!
→ 問い合わせ履歴のエクセルダウンロード時にどのサポートbotからの流入か分かりやすくなりました!🗂

バグ修正 🐞

削除済みのメッセージが検索できたバグを修正しました
メッセージの改行ロジックを修正しました
箇条書きやコードタイプにて改行が失敗したバグを修正しました
モバイルアプリにて改行が削除されたバグを修正しました
開発 iOSモバイルSDK:全画面表示のポップアップを×ボタンで閉じたあと、チャネルトークのボタンが再表示されなかったバグを修正しました

アップデートに関する質問は

2020年7月27日 サイト内ポップアップやメール・SMSで、お客様を誘導するリンクボタンが追加可能に🎉!

▶︎ 今までのアップデートはこちらをご覧ください!
🧜‍♀️
親愛なるチャネルトークユーザーの皆さま、こんにちは!👋 チャネルトークを運営する株式会社 ZOYI Corporationはこの度、社名を株式会社Channel Corporation(チャネルコーポレーション)に変更致します! 皆様のおかげで、チャネルトークは28,000社にご導入いただき、より多くのお客様に使っていただけるサービスへと成長できています。心より感謝申し上げます。 今後は、チャネルトークのサービス提供により集中し、皆さんがよりお客様と繋がり、成長に貢献できるようアップデートを重ねて行きます💪 チャネルトーク CCO 坂本彩 (https://twitter.com/ayaaason)

重要ニュース 👏

✔️ メッセージにリンクボタンが追加可能に🕹

💡 自動配信一斉配信のメッセージに、リンクボタンを追加しましょう!

より効果的にお客様のアクションを誘導できます
最大2つのリンクボタンを追加できます!

サポートbot接客チャットでの顧客応対時にも、リンクボタンを追加できます!

✔️ 連絡先管理(CRM)でクイック検索が可能に!

名前やメールアドレス、電話番号を入力して、素早くお客様を検索できます ✈️
もちろん今まで通り、詳細フィルターから柔軟で細かな検索も可能です💪
クイック検索は、全体タブのみで可能です💁‍♀️
特定のお客様を検索して話しかけをしたい場合はクイック検索を、 特定セグメントへの一斉配信をしたい場合には、詳細フィルターをお使いください!

✔️MacやWindowsのチャネルトークアプリで最高のUXを追求!

戻るボタン進むボタンができました!直感的に前にいた画面に戻れます!
アプリ上段に、他のチャネルにジャンプできるメニューができました! 多くのサイトにチャネルトークを導入しても、Slackのようにワークスペースの行き来が楽です!

機能改善 🏄‍♀️

エンドユーザーのお客様が、お問い合わせのチャット画面がより見やすくなるよう、幅が広くなりました!↔️
より目に立つよう、ポップアップの角を丸くしました!🙆‍♀️
モバイルにて、ポップアップが上段に表示されるようになりました! (下段の重要なボタンが隠れなくなりました)
担当者を指定する際の、メンバーの並び順が変更されました。
→ オペレーターモードがオンになっているメンバーが先に表示されます
→ その中でも、スコア(※統計機能のオペレーター別統計参照)が高いメンバーが先に表示され、その後、現在オンライン状態のメンバー、名前順で表示されます
チャネルの設定 > メッセージ通知設定 > SMS通知 > 送信履歴 にて、スクロールをするとより多くの履歴が表示されるようになりました

バグ修正 🐞

接客チャットのお問い合わせ一覧エリアにて、"もっと見る"をクリックした際、いくつかの問い合わせが表示されなかったバグが修正されました
サポートbotの統計にて、分母が正しく表示されるよう修正されました

変更事項 🐈

今後、Cafe24経由でチャネルトークの料金のご支払いができなくなります
→ チャネルトークからお支払いするようお願いいたします🙇‍♀️
無料プランでは、マーケティング機能(自動配信・一斉配信)のオフライン顧客へのメッセージ通知にてSMS送信ができなくなりました
→ 無料プラン以外の料金プランにご変更くださいませ🙇‍♀️

アップデートに関する質問は

2020年7月9日 メール配信時の送信元アドレス💌やSMS配信時の送信元名📞がカスタマイズ可能に!

▶︎ 今までのアップデートはこちらをご覧ください!

重要ニュース 👏

✔️送信元メールアドレス・送信元名のカスタマイズ💌📞

メッセージ通知で送信するメールの送信元メールアドレスを会社ドメインに変更できます📩
チャネルの設定 > メッセージ通知 > メール通知
メッセージ通知で送信するSMSの送信元名(SenderID)をサービスやブランド名に変更できます📞
チャネルの設定 > メッセージ通知 > SMS通知 > オプション設定
送信元名には、英語の大小文字と数字を11字まで含めることができます!
🚨
マーケティング機能の"一斉配信"や"自動配信"でSMSをする場合は、SenderIDは必ず設定してください!

✔️ 変数で顧客プロフィールを自動挿入!🤖

顧客プロフィールの変数を使って、パーソナライズされたメッセージを自動配信できます!
代替テキストには、お客様の顧客プロフィールに情報がない場合に、代わりに挿入させるテキストを入力しましょう💡

具体的な活用パターン例📚

「${name|お客}様、いつもご利用ありがとうございます👋 」
「ポイントのご利用期限が近づいています!ポイント残高は${point|0}ポイントです!早めに使い切りましょう🧸

✔️ 問い合わせごとのリンクで社内共有とお客様との会話を一瞬で完了!🔗

前回のリリースより、問い合わせごとの直行リンク(社内メンバー共有用とお客様への共有用)をコピーできるようになりました💡
こちらの問い合わせごとの直行リンクにサムネイルが追加されました🔥
サムネイルで以下の内容が一目でわかります!👀
お客様の名前
担当者の名前
問い合わせのステータス(対応中、完了済み etc...)
メッセージ内容
Slackなどで共有しても、リンクを押すとチャネルトークのアプリに自動で移動するので、すぐに問い合わせ画面を確認できます💕 モバイルアプリも最新バージョンの場合可能です!
まだ、チャネルトークのモバイルアプリがない方は? https://channel.io/ja/download

具体的な活用パターン例📚

<社内メンバー共有用リンク>
「お!お客様が良いフィードバックをくれた!」
チャネルトークの社内チャットやSlackなどで開発メンバーに顧客フィードバックを共有しましょう!
<お客様への共有用リンク>
「あら〜ここは既存顧客の問い合わせ窓口じゃないのに😭」
代表メールやSNSなどに、問い合わせが誤流入したときに、該当の既存顧客のお問い合わせチャットを作成して、リンクで共有差し上げましょう!
→ お客様を特定しやすいです💡
「あら、お客様と認識齟齬が...🤦‍♀️」
お客様との問い合わせの途中、 認識齟齬があれば以前の問い合わせのリンクを共有して、すぐに解決しましょう!

✔️ フォーム機能でカレンダーやはいいいえ の入力が可能に!📆

顧客情報のご入力の際、
Date型の場合、カレンダーの入力フォーム
Booleanの場合、はいいいえ の選択フォーム
が出ます!
※ 今回はwebのみです!モバイルSDKはcoming soon!

✔️待望の問い合わせメッセージのエクセルダウンロード!📊

統計機能や検索機能にて、接客チャットのダウンロードをするさい、メッセージ内容までダウンロードできます!
message dataシートの内容
chatId:チャットID
personType:manager(メンバー)、bot(ボット)、user(お客様)
personID:該当のmanager, bot, userのID
createdAt:メッセージが送信された時
plainText:メッセージの内容
接客チャットごとに整列されて表示されます
接客チャット10,000件までダウンロードできます

✔️ 接客チャットの一括担当者指定とカテゴリ登録ができるように!

具体的な活用パターン例📚

夜間担当者の方とシフトを交代するとき
類似する問い合わせが来たとき
複数選択して担当者やカテゴリを一括登録しましょう!

機能改善 🏄‍♀️

右クリックで画像のコピー、 Ctrl + V でペーストができます
書式なしでテキストをペーストできます Chromeは Ctrl + Shift + V 、SafariはOption + Shift + Command + V
🚨
上記は、チャネルトークのデスクトップ管理者用アプリの最新バージョンでご利用可能です!必要な場合、最新バージョンにアップデートしてください!
接客チャットと社内チャットにて、画面左側のチャットリストエリアの幅をドラッグで調整できます👏
接客チャットの検索機能利用時に、サポートbotやマーケティングの自動配信や一斉配信は検索対象から除外されます。顧客とのやりとりをより素早く検索できます
自動翻訳機能の言語検知性能が上がりました🤖

開発者向けニュース👨‍💻

<openAPI関連>
セキュリティ強化のためクライアント(web)からOpenAPIを叩けないように修正いたしました!(OpenAPIご利用時のAccess KeyとAccess Secretが流失してしまうのを前もって防ぐためです)
OpenユーザーごとにイベントをPOST(追加)するエンドポイントとDELETE (削除)するエンドポイントが追加されました!

バグ修正 🐞

url共有時にサムネイルが回転するバグを修正
チャネルトークの管理者用iOSアプリにて、
テンプレートのプレビュー表示が再び可能になりました
一時的に画像アップロードができないバグが修正

2020年6月24日 SMSの利用料金をより安く!CRMの操作がもっとサクサク 💑

▶︎ 今までのアップデートはこちらをご覧ください!

重要ニュース 👏

✔️ SMSの送信料金、国内最安値目指します!🌏

\ 原価で提供するので思う存分、SMSを送信してください!💌 /
日本国内への短いSMS:1通(1セグメント) 10円 → 0.08ドル(= 8.56円)🧚‍♀️
日本国内への長いSMS:1通(2セグメント) 20円 → 0.16ドル(= 17.12円)🧚‍♀️
SMSは82%の人が通知をONにしており、お客様に届きやすいため、実はマーケティングに最適なんです👌 そこで、SMSをマーケティングに最大限活用できるよう!原価で提供する値下げを実施しました!🎁
※ 短いSMSと長いSMSとは❔
SMSは基本的に、1通が(= 1セグメント)が140byte(日本で約70字, 英語で約160字)です。チャネルトークでは、マーケティング機能でSMSを最大活用できるように、2セグメント(日本語約134字,英語で約306字)まで送信できるようになっています!

✔️ お客様専用のチャットリンクを共有できます🔗

接客チャット右上のリンク🔗 のコピーボタンを押して、お客様に共有できます! 以前の会話内容を共有できるので、お客様とのコミュニケーションがさらに円滑になります

✔️ CRMでのお客様の検索がさらに高速に⚡️

今までは連絡先管理でのフィルタリングに時間がかかっていたかと思います ><
サクサク動く画面、気持ち良いですよね? スピードに自信があるのがチャネルトークの開発チームです😎 今回、改善しました!

✔️ 顧客プロフィールをサクサク入力できます! ✍️

日にちやBoolean(真(正しい)、偽(正しくない))などがクリックだけで入力できるようになりました!
接客チャットの顧客プロフィール顧客プロフィール詳細画面にて可能です
今後、お客様側のチャット画面に表示されるフォーム機能も改善される予定です!
Before
After✨(現在)

開発者向けニュース👨‍💻

✔️ もっと便利になったOpenAPI 🔥

貴社の顧客ID (memberId)で、顧客情報のCreate, Upsert, Getが可能になりました 🎉
(チャネルトーク全体でユニークなchannelUserIDをわざわざ使う手間がなくなりました!)
追加されたAPI 🙌
GET /open/v3/users/@{memberId} → 貴社の顧客IDで顧客情報を取得
PUT /open/v3/users/@{memberId} → 貴社の顧客IDで顧客情報を追加
PATCH /open/v3/users/{channelUserId} → 顧客情報を更新
DELETE /open/v3/users/{channelUserId} → テストや誤って追加した顧客を削除 👻
サポート停止されたAPI (Deprecated) 👋
POST /open/v3/users → 一括(Bulk)で顧客を追加するAPI
より強力な一括(Bulk)顧客追加APIを準備しています 💪
サポートが停止されますが、1年間 (来年6月まで)は、ご利用になれます!
今後追加予定のAPI ✨
7月中に、イベントのCreate, Delete ができるAPIを追加予定です 🥰
APIドキュメント → https://api-doc.channel.io/

機能改善 🏄‍♀️

モバイルアプリのプッシュ通知にて、添付内容(画像?動画?ファイル)がわかるようになりました!📂
メッセージ通知の設定画面が見やすくなりました!

バグ修正 🐞

サポートbotの統計結果が誤っていたバグを修正しました!

2020年6月11日 連絡先管理、予約配信、Googleタグマネージャーのテンプレート

▶︎ 前回、2020年5月29日のアップデートはこちらをご覧ください!

✔️ 連絡先管理がよりエクセルに近づきました!

列の固定機能でよく見るデータを固定したり、横幅も自由自在に調節できます
自由自在にフィルタリングした顧客データをエクセルでエクスポートできるようになりました!
顧客連絡先に表示させたいカラム並べ替えも自由自在です! 設定方法は、下の"2. 顧客プロフィールや連絡先管理の表示有無やを設定できます"をご覧ください(顧客データをエクスポートする際もこの設定に従います💡)
ワンクリックで顧客情報をフィルタリングできるようになりました! (同性同名の人を検索したり、国や地域別の顧客、顧客タグで検索したいときなど、この条件でフィルタリング ボタンをクリックすれば一瞬で検索できます👏)
フィルタリングされた顧客リストのページリンクをコピーして、チームに顧客の状況を共有できます 💪

✔️ 顧客プロフィールや連絡先管理の表示有無やを設定できます 🤸‍♂️

顧客情報の表示のオン・オフを設定できます
顧客情報の表示順の並び替えができます
(この設定はチャネル単位で、顧客プロフィールと顧客連絡先管理どちらにも反映されます!)

✔️ Google タグマネージャーのテンプレート機能を使って、コードを書く必要No!

Google タグマネージャー のテンプレートの使い方は、こちらをご覧ください👇
Google タグマネージャーのチャネルトーク テンプレートで、一切コードを書かずに設定だけで、様々な高度なカスタマイズが可能になります💪
設定可能なトリガー例:スクロール70% したら・10秒経過したら・特定のボタンをクリックしたら...など
設定可能なアクション例:ポップアップを表示チャネルトークを開くチャネルトークを閉じる
→ ブログページで、スクロール70%したらサービス紹介ページに飛ばすポップアップを表示
→ サイト内のフッターにある"お問い合わせ"ボタンを押したら、チャネルトークのボタンを開く...など

✔️ 一斉配信(旧一括即時配信)の詳細設定が可能に! 🏌️‍♀️

予約配信:一斉配信の配信時間を予約できるようになりました!
ゴール設定:一斉配信もゴールを設定できます!効果測定してより効果的なメッセージを配信しましょう!
サポートbotに接続:ニュースレターを配信後、サポートbotに接続できるオプションができました!
配信結果の確認:配信したメッセージが具体的にどの顧客に配信され、閲覧されたかを顧客ごとに確認できます!
リンクのコピー:一斉配信の設定画面のリンクがコピーし、社内での情報共有に活用できます!

8. お客様側のチャット画面にて「チャットをはじめる」ボタンが押されやすいように変更

エンドユーザーさんの画面での表示イメージ
トリガー:問い合わせが終了した時|アクション:メッセージを送信 でカスタマイズが可能です。
これからの接客フロー自動化設定画面
今までの自動終了リクエスト設定画面
今までの自動応答メッセージ設定画面
今までの設定が、新しい機能に自動移管されますのでご安心ください
代わりにより柔軟にカスタマイズ可能な接客フロー自動化機能で設定できるようになります
今まで、営業時間および応対設定 にて設定していた営業時間外の自動応答メッセージや終了メッセージ、営業時間中の初動遅延メッセージ、自動終了リクエストなどの設定がなくなります

7. 接客フロー自動化機能で、自動応答メッセージや自動終了などの設定がカスタマイズできるようになります!

今まで「自分の受信トレイ」だけを確認するコンセプトでしたが、以下の3種類のタブを①未読自分のタブの対応中ステータス担当者なしの順に確認するように変わります
既存の接客チャット「受信トレイ」
これからの接客チャット「受信トレイ」

①まずは、未読タブから新しい問い合わせを確認

未読タブには、自分がフォロー(参加)/担当していたり、オペレーターモードがオンの場合には担当者なしの問い合わせが入ってきます。必ず目を通すようにしましょう!!
自分が担当者になって問い合わせ対応を始めましょう!!

②自分のタブの対応中ステータスにある問い合わせは、当日中に0件に!

担当者になった問い合わせは、自分のタブに届きます
"対応中"ステータスにある問い合わせは当日に0件にするのが目標です!
本日中に対応できない場合は、スヌーズをしましょう
スヌーズを設定すると、"スヌーズ中"ステータスに移動します
スヌーズで設定した時間をすぎると再び"対応中"ステータスに戻ってきますので、その当日中には問い合わせ対応しましょう!
問い合わせ対応が終了したら、終了しましょう!
終了すると、"終了済み"ステータスに入ります

③"担当者なし"タブで、まだ誰も対応していない問い合わせを確認して、自ら対応!

未読の問い合わせを確認し終え、自分が担当になった問い合わせも順調に対応しても、まだ担当者なしの問い合わせが残っている可能性があります
"担当者なし"タブも確認して、自ら対応しましょう

6. 接客チャット「受信トレイ」がリニューアル、3つのタブさえ見れば今まで通り問い合わせ対応ができます!★彡

今後、調査内容や依頼タイミングをカスタマイズできるようにしたいと思っています
「統計」メニューからも「満足度調査」結果項目が削除されます
問い合わせの終了リクエスト時に送信されていた「満足度調査機能」を今後リニューアルしたく、一時的にご利用できなくなります

5.「 満足度調査機能」をリニューアルするため、一時的に削除されます 👋

お客様が「永久削除」をすることはできず、その代わりチャットを受信ボックスにて非表示にしたい場合は、「このチャットから退出する」をクリックして受信ボックスを整理できます。
1.
お客様側のチャット画面では「削除」→「このチャットから退出する」に変更されます
2.
これまで問い合わせを完全に削除したい場合、「削除」→「永久削除」という2段階での操作が必要でしたが、「永久削除」のみの操作となります。
⚠️
【注意!】現在「削除ずみ」タブにある接客チャットは、リリース時にすべて永久削除されます。ログが必要な場合は、検索窓でstate:trash で検索して問い合わせをダウンロードしておいてください

4. 問い合わせの「削除」 →「永久削除のみ可能」となります🗑

詳しくは以下をご覧ください!
1.
sourceType, sourceId, categoryId, firstReplierType, firstRepliedAt, review → 削除
2.
Category → Tagに変更

3. 接客チャットの問い合わせ履歴ダウンロード時の「フィールド」が変更📥

⚠️
【注意!】現在カテゴリにて".-_"などを使っている場合は、リリース時に"_"に一括変更される予定です。必要に応じて、"/"に変更して階層表現するのをおすすめします
1.
(既存の「タグ」→「ハッシュタグ」として引き続き、問い合わせメモに記入できます)
2.
統計にてカテゴリの階層ごとに、何件ずつ問い合わせが発生したのか期間を絞って確認できます
3.
カテゴリの階層ごとにリアルタイムで、何件ずつ"対応中"の問い合わせがあるのか状況確認きます
>購買前 10件
>購買前/商品 8件
購買前/商品/サイズ 3件
購買前/商品/ギフト 5件
>購買後 3件
>購買後/配送予定日 2件
4.
既存の「カテゴリ」→「タグ」にリニューアルします
a.
カテゴリは「一つ」しか選択できませんでした → タグは「10件まで」つけられます
b.
カテゴリは「階層なし」→ タグは「階層を3つまで」表現できます
購買前/商品/サイズ 購買前/商品/ギフト 購買後/配送予定日 購買前 購買前/商品 購買後

2. 「カテゴリ」 → 階層まで表現できる「タグ」機能にリニューアル 🏷

1.
サポートbotの統計データがよりわかりやすくなります!
今までの実行オペレーター接続自動終了 ではなく、
これからは実行ボット対応終了接客チャット接続 に変更となり、よりファネルの分析がしやすくなります。
つまり、サポートbotが何件実行され、そのうち何件がボット対応ステータスが終了し、さらにそのうち何件が実際にお客様がテキストを入力して接客チャットにつながったのか確認できます。
これを活用して、ボットでの完全解決率((実行-ボット対応終了)/実行)やボット対応終了からの接客チャット接続率(接客チャット接続/ボット対応終了)などの分析ができます
2.
「ボット対応終了」をすると、お客様のテキスト入力が可能になり、担当者に質問できます
もしも、「ボットだけで対応を完結したい」「担当者につながるようにしたくない」場合には、「ボット対応終了」ではなく、「前に戻る」ボタンや「最初に戻る」ボタンなどを作って、ステップを回遊するように設定を変更してください🙏
3.
サポートbotをご利用中の方はご確認ください!以前は、アクションにて「チャットを開始」と「チャットを終了」を選べましたが、これからは「ボット対応終了」に統一されます
変更前
変更後

1. サポートbotの「問い合わせ終了」→「ボット対応終了」に変更 🤖

さて、変更点は?🧐

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