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アウトバウンド向けのサポートbot

 目次

アウトバウンド向けのサポートbot

アウトバウンド向けのサポートbotとは、サポートbotをCRMマーケティングのメッセージで送ることができる機能のことです! サポートbotフォームを活用することで、顧客の好み、予算、購入目的など幅広いリード情報の獲得が可能です
顧客が購入を悩んでいたり、問い合わせをしたい!と思っている
適切なタイミングに声をかけることで、リードを確保してみましょう!
煩わしい会員登録の手続きなどはなしに、サポートbotフォームを通して
簡単な質問のみで顧客の情報を獲得することができます!
新規リード獲得のための簡単な質問をCRMマーケティングで送信し、顧客に気になる点を積極的に聞いてみましょう
*アウトバウンド向けのサポートbotは、有料プラン - CRMマーケティング機能&サポート強化機能を契約して頂くとご利用可能です!CRMマーケティング機能が気になる場合は? (クリック)
特にB2Bや、客単価が高いサービスを運用している方は注目の機能です 顧客とのやり取り回数が多いサービスは、コンバージョンに繋げるセールスが非常に重要ですよね このセールスのターゲットが、まさにリードです!この機能を使用して、リード獲得を増やしてみましょう

アウトバウンド向けのサポートbotの作成方法

ここでは2つの作成方法を紹介していきます!

 既存のCRMマーケティングのメッセージとサポートbotを連携させる

1.
配信したい内容に合わせて、一斉配信自動配信のどちらで配信するか選択
一斉配信:連絡先(電話番号やメールアドレス)のあるお客様を高速フィルタリングし、 メッセージ(ポップアップ、メール、SMS)を手動配信します!
自動配信:お客様がサイトやアプリで特定のアクションをしたら あるセグメントのお客様に メッセージ(ポップアップ、メール、SMS)を自動配信します!
2.
サポートbotを配信するをクリック→ 保存されているサポートbotを選択して下さい  
  (吹き出し表示/サポートbotを選択できます)
吹き出し表示 : サポートbotの1番最初のメッセージが、吹き出しで表示されます
サポートbot: サポートbotのステップ全体が画面に表示されます
3.
メッセージを受け取る対象顧客と運営の条件を設定した後、送信または実行しましょう

 サポートbotの設定画面でCRMマーケティングのメッセージと連携させる

a) サポートbotの設定画面内の CRMマーケティング から 一斉配信で配信 / 自動配信で配信のどちらかを選択
一斉配信:連絡先(電話番号やメールアドレス)のあるお客様を高速フィルタリングし、 メッセージ(ポップアップ、メール、SMS)を手動配信します!
自動配信:お客様がサイトやアプリで特定のアクションをしたら あるセグメントのお客様に メッセージ(ポップアップ、メール、SMS)を自動配信します!
b) 各CRMマーケティングのメッセージ画面に移動→ 設定完了です
一斉配信のメッセージ画面に移動します
移動したページで、マーケティングの運営設定を完了させて下さい!
自動配信のメッセージ画面に移動します
移動したページで、マーケティングの運営設定を完了させて下さい!

アウトバウンド向けのサポートbotの活用事例

例えば料金ページを訪れた顧客に先周りして声をかけ、サポートbotフォームを通してリードを獲得することができます!
見積りの比較を送り、会社名と連絡先を簡単に獲得することが可能です
顧客が悩んでいる部分を聞いて、ミーティングの日程調整まで行なってみましょう!
例1 B2Bサービスの料金ページを閲覧している顧客をターゲットにし、セールスに必要な情報を獲得
会社名/氏名/役職(ex:マーケティングチーム長、営業部長)/業務用のメールアドレス
などを聞いて、紹介状や見積書を送ることができます
例2 病院など、顧客とのやり取りが多いサイトで顧客情報を聞き、問い合わせ情報を獲得
氏名、問い合わせたい分野、日程などを聞いて、簡単に予約日を伝えることができます
例3 B2Bサービスの料金ページを閲覧している顧客をターゲットとし、セールスに必要な情報を獲得
申し込みたい分野、 関心がある分野、経歴などを聞いて、応募者の情報を簡単に取得することができます

FAQ

CRMマーケティングメッセージをサポートbotと連携させる方法とは何が違いますか?
元々作動させていたCRMマーケティングを新しく作成し直さなければなりませんか?
新しくCRMマーケティングを実行させた際、既にメッセージを受け取っている顧客に、再度配信が表示されてしまいますか?
CRMマーケティングのメッセージを送信したのですが、あるページではサポートbotと連携されておらず、またあるページではサポートbotと連携されていました